山形青年会議所

Be Together
~共に歩まん~

  • 山形青年会議所とは
  • 事業案内
  • 情報公開
  • お問い合わせ
まちづくり事業 次世代の育成事業 災害支援活動
創立60周年提言「BRIDGE」
理想に向けて橋を架ける

新着情報NEWS

ご案内INFORMATION

  • 次世代育成事業のご案内

  • 公益社団法人山形青年会議所から次世代育成事業のご案内をさせていただきます。

    この度、令和元年7月27日(土)から同月29日(月)に、「日本海の秘宝島!~君は何を見つける~わくわく飛島探検隊in2019」と題しまして、体験事業を開催する運びとなりました。

    当事業では、飛島の大自然のなかで、自然体験(島内探検、海水浴、野外炊飯など)や集団生活を通じ、子ども達がやまがたの魅力を発見するとともに、社会性や協調性を兼ね備える力を学ぶことを目的に事業を行います。また、飛島の海岸にペットボトル等のごみが漂着する現状を実際に見てもらい、海洋プラスチック問題を子ども達と考えるSDGsの授業を行うことも予定しています。                                                                                                                                                                                                      こちらをご参照いただき、メールorFAXにてお申し込み下さい。皆様のご参加お待ちしております。

    山形青年会議所は、次世代を担う子ども達ともに、明るい豊かな社会の実現を目指します。                                         Be Together ~共に歩まん~

    1 期  日:2019年7月27日(土)~7月29日(月)

    2 宿泊場所:飛島小中学校(酒田市)

    3 参加費用:10,000円

    4 体験内容:島内探検、海水浴、野外炊飯、海洋問題に関するSDGs授業

    5 主  催:公益社団法人山形青年会議所

    ※募集期間は7月12日(金)までとなっております。

     

  • 2019 ASPAC済州大会に参加しました

  • 6月17日(月)~6月20日(木)、韓国の済州島にてASPAC済州大会が開催され、山形青年会議所からは手塚理事長をはじめとする13名のメンバーが参加してまいりました。

    初日は、公益社団法人日本青年会議所の結団式に参加し機運を高め、その後オープニングセレモニーであるコリアンナイトに参加し、韓国の文化に触れました。

    2日目には、総会に参加して気づきや学びを得るとともに、お昼には姉妹JCである香港シティレディJCとの合同ランチョンを開催し、交流を深めました。 合同ランチョンにおいて、香港シティレディJCのボウイ理事長は、山形との交流の時間を大切にしたいと仰ってくださいました。また、 夜には、山形ブロック協議会 西方茂太会長をお招きしてLOMナイトを開催し、 参加メンバー同士の絆を深める有意義な時間をえることができました。

    3日目は、今回のメインイベントでもあるジャパンナイトでブースを設営し、 山形の魅力とでん六さんの豆菓子の美味しさを海外メンバーに伝え、大盛況にて終了することができました。

    そして、4日目は、エクスカーションや日本青年会議所の解団式、アワードなど充実した1日を過ごし、 GALAに参加して、ASPACの幕を閉じました。GALAにおきましては、姉妹JCである台湾四維JCの理事長であるイーサン・ジェイ君が、我々に会うため、他会場より駆け付けてくれ、再会を喜びまた会う約束をしてまいりました。

    期間中は、様々な出会いや交流により普段得ることのできないかけがえのないものを手に入れ、 参加メンバーにとって、とても有意義な体験となりました。

     

    山形青年会議所は、共に歩む世界中の仲間たちと、明るい豊かな社会の実現を目指します。                                                          Be Together ~共に歩まん~

     

     

  • 第3回アカデミープログラム「会頭公式訪問」が開催されました

  • 6月11日、パレスグランデールにおきまして、公益社団法人日本青年会議所 東北地区 山形ブロック協議会、 第3回アカデミープログラムが開催されました。

    開会にあたりましては、手塚理事長が、開催地理事長挨拶として、 歓迎の言葉とアカデミー塾生に向けた熱いメッセージを送られました。
    また設営や進行面では、山形ブロック協議会に出向の岩田副理事長をはじめとした、 事務局メンバーが尽力されておりました。

    今回のアカデミープログラムは二部構成となっており、 前半は山形ブロック協議会の西方会長より「JC活動で得られる自己成長につい て」をテーマとした講演を、 後半は日本青年会議所の鎌田会頭より「JCでのビジネスの機会」をテーマとした講演をいただきました。

    また、アカデミー生も随所で活躍され、山形青年会議所から出向されているメンバーでは、 木村達也君がセレモニーのJCI Ceedを担当し、吉田英二君が、チームの発表を担当され、それぞれ、 堂々たる立ち振る舞いで存在感を発揮しておりました。

    さらに、日本青年会議所の渉外委員会に出向の荒井竜弥君が、 会頭補佐として献身的にサポートしておりました。

    その後の交流会も盛大に行われ、本年度の会頭公式訪問が無事に終わりました事をご報告申し上げます。

    山形青年会議所は、共に歩む仲間たちとともに、明るい豊かな社会の実現を目指します。                                             Be Together ~共に歩まん~