山形青年会議所

可能性を信じて果敢にチャレンジ!!
~未来へ繋ぐ架け橋を描こう~

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創立60周年提言「BRIDGE」
理想に向けて橋を架ける

新着情報NEWS

ご案内INFORMATION

  • 3月例会「広域まちづくり協議会・4LOM合同例会」事業報告

  • 3月8日(水)

    緑の迎賓館 アンジェリーナにて
    3月例会「広域まちづくり協議会4LOM合同例会」
    が開催され、山形青年会議所からも多くのメンバーが参加させていただきました。

     

    例会では、広域まちづくり協議会、押野会長のご挨拶にはじまり、「各LOMの四季における交流人口の増加」をテーマに抽選にて振り分けられた各LOMメンバーがグループディスカッションを行い、魅力的なプランを練り上げました。

     

    また、例会、懇親会を通して、各LOMメンバーとの交流を図るとともに、作成したプランを一同に見ることでそれぞれのまちの魅力を再認識の機会とすることができました。

     

    懇親会では、山形ブロック協議会会長のご挨拶、山形ブロック大会PRとともに、第38回山形大花火大会についてもシュプレヒコールとともに大いにPRすることが出来ました。

     

    山形青年会議所は、今後も広域まちづくり協議会を支援するとともに、地域の更なる発展のために活動を深めて参ります。



     

  • 2月例会「講演会~山形市の現状と未来のまちづくりについて~」並びに「スキルアッププロジェクト」事業報告

  • 2017年2月14日(火)

    ホテルメトロポリタン山形にて、公益社団法人山形青年会議所2月例会を開催しました。
    2月例会では、メンバーの資質向上を目的とし、まちづくりに関する知識を学び、今後の活動に繋げるべく学習する機会となりました。
    例会第1部では、山形市役所企画調整部企画調整課 課長補佐(兼)政策調整係長 高橋大様をお招きし「山形市の現状と未来のまちづくりについて」をテーマにご講演を賜りました。
    講演の一部で山形市発展計画の内容にふれ山形市特有の個性、魅力を活かしたまちづくりの推進に対してメンバーが山形に対してどのような働きかけをしていくべきか、今後の運動への気づきとなりました。
    第2部では、今後のJC運動に役立つテーマを4つに分け
    総務委員会 菅野委員から「アワードアーカイブについて」
    魅力発信委員会 松本委員から「メディアを利用した発信方法」
    渉外支援委員会 鈴木暁子委員から「JC運動の旅の仕方」
    例会担当委員会 海鋒委員から「リアルタイムアンケートの活用について」
    それぞれ講師としてご説明を頂き今後のJC運動の一助とすることができました。

    山形青年会議所では、今後も地域発展の一助となるべく積極的な学習の機会を設け資質向上に努めて参ります。

     

  • 2017年度理事長挨拶

  • 第62代 理事長 武田 靖裕

     

    平素は、山形青年会議所の運動に対し深いご理解とあたたかいご支援を賜っております事に心から感謝申し上げます。

    また、活動を進めます中で先輩諸兄、各地青年会議所同志、団体関係各位たくさんの皆様よりご支援をいただきました。これまで活動を支えてくださったすべての皆様へ深いご理解とあたたかいご支援を賜りましたことに改めて御礼申し上げます。

     

    公益社団法人 山形青年会議所  2017年スローガン

    可能性を信じて果敢にチャレンジ!!
    ~未来へ繋ぐ架け橋を描こう~

     

    山形青年会議所は60周年提言「BRIDGE」を策定し、今、橋を架けています。
    子ども達の明るい未来のために、地域社会・文化に繋がる明るい豊かなやまがたのために、そして世界各地から人々が集うYAMAGATAに向けて。メンバー全員が一つひとつの行動に責任をもち、61年という長い時間を掛けて先輩諸氏が紡いでこられた歴史と伝統に感謝するとともに、山形青年会議所の誇りと伝統をしっかりと守りながら、明るい豊かな社会の実現という明確なゴールを目指す市民意識変革団体として運動を展開していきます。

    今後ともなお一層のご指導ご鞭撻を賜りますよう心からお願い申し上げます。